平成22年度の設計実践コースは終了しました。
今年度(23年度)のページはこちらです→http://www.n-phoenix.jp/practice23/

公差設計・解析「応用」

ねらい  長岡モノづくりアカデミーで実施している「公差設計・解析」をさらに詳しく学び、自社製品の品質確保とコストダウンの両立が図れる知識を習得します。
内 容  製品仕様、製造(部品・組立)条件及びトータルコストを考慮した「公差」の設定と「解析」を正しい理論に基づいて解説します。

  1. 公差設計
  2. 公差解析
  3. 実習
講 師
栗山 弘(くりやま ひろし)

㈱プラーナー 代表取締役 

〔プロフィール〕
機械工学、公差設計、3次元CAD/CAEが専門分野。
公差設計・解析「基礎」「応用」(プラーナー)
ベーシック公差設計(日経ものづくり2008年1~3月号連載)
3次元CADから学ぶ機械設計入門(森北出版)他執筆

 

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